2026.08.20
いつもの杉並を、もしもの力に。 「フェーズフリー」で考える、これからの杉並の防災
熊本地震、千葉豪雨――。 災害は、いつ起こるかわかりません。 だからこそ、防災というと「災害が起きたときのために、特別な備えをしておく」という考え方が一般的です。 もちろん、備蓄や避難所の整備、建物の耐震化、地域の防災訓練などは欠かせません。 一方で、私はこれからの杉並の防災を考えるうえで、もう一つ大切にしたい考え方があります。 それが「フェーズフリー」です。 フェーズフリーとは、災害…
2026.08.20
熊本地震、千葉豪雨――。 災害は、いつ起こるかわかりません。 だからこそ、防災というと「災害が起きたときのために、特別な備えをしておく」という考え方が一般的です。 もちろん、備蓄や避難所の整備、建物の耐震化、地域の防災訓練などは欠かせません。 一方で、私はこれからの杉並の防災を考えるうえで、もう一つ大切にしたい考え方があります。 それが「フェーズフリー」です。 フェーズフリーとは、災害…
2026.08.15
お盆で、久しぶりに故郷・大阪へ帰りました。 私の故郷は大阪市平野区。 今年12月で89歳になる母が、今も一人で暮らしています。 今回、実家に戻って改めて驚いたのは、母がとても規則正しく生活していることでした。 介護保険のサービスも使わず、ベッドも使っていません。毎朝、自分で布団を上げ、夜にはまた布団を敷く。食事も朝・昼・晩、自分でつくっています。野菜を中心に、油にも気を配り、オリーブオ…
2026.08.05
このたびの熊本地震で被災された皆さまは、不自由な生活をいまだ余儀なくされています。心よりお見舞い申し上げます。一日も早く日常を取り戻されることを心からお祈り申し上げます。あわせて、復旧・復興に尽力されているすべての関係者の皆さまに深く敬意を表します。 今回の熊本地震から1週間がたちました。 連日の報道を見ながら、改めて「災害はいつ、どこで起きてもおかしくない」という現実を強く感じています。 …
いつも温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 この度、公明党より次期杉並区議会議員選挙の公認をいただくことができました。再び挑戦の舞台に立つ機会をいただき、身の引き締まる思いでいっぱいです。 いつも温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 この度、公明党より次期杉並区議会議員選挙の公認をいただくことができました。再び挑戦の舞台に立つ機会をいただき、身の引き締まる思いでいっぱ…
2026.03.22
2023年の区議会議員選挙惜敗から現在までいろんなお仕事をさせていただきました。現在は3か所で仕事をさせていただいております。まつば多美子都議会議員事務所の事務長、グループホームふくろう宮前、放課後等デイサービスペピニエ下高井戸校。 3年間で行った仕事。飲食店の皿洗い、宮前中学校での施設管理、放課後等デイサービス セーフ南阿佐ヶ谷 いろんなお仕事をしてまいりましたが現在は3か所で頑張っておりま…
2026.03.22
2023年の区議会議員選挙以来、更新をしておりませんでしたHPを再開いたします。
2023.04.25
この度の杉並区議会議員選挙において、私、北あきのりは、力及ばず当選を果たすことができませんでした。 私の力不足により、皆さまのご期待にお応えする事ができず、誠に申し訳ございません。 多大なる支援をいただいた皆さま、この度の選挙戦を支えてくださった皆さまには、感謝しかありません。 本当にありがとうございました。今後も公明党へのご支援を何卒よろしくお願い致します。…
2023.04.22
先ほど、今回の選挙戦の打ち上げ遊説を、久我山駅南口で行わせていただきました! 7日間にわたる選挙戦、皆さまのご声援を力に変え、最後の最後まで、16年の実績と、目指すべき政策を全力で訴え抜いてまいりました。本当にありがとうございました。 残りわずかな時間ではありますが、駅頭に立ち、お願いさせていただいております。 かつてない大変厳しい選挙戦となっております。皆さまの貴重な1票で、北…
2023.04.22
いよいよ最終日となりました。最後のお訴えに走る中、西荻窪駅南口での街頭演説会に、まつば多美子都議会議員が駆けつけ、応援演説をいただきました。 「北あきのりさんは、保護犬を新しい家族として迎え入れました。東京都獣医師連盟より、今回区議選の推薦状もいただいております。杉並区には、ドッグランがありませんでした。東京都には83の都立公園がありますが、そのうちドッグランが設置されているのは12か所です。都…
2023.04.21
選挙戦も残り2日となりました。 本日は、久我山駅から出発をさせていただき、宮前のオーケーストア前などで街頭演説会をいたしました。 いよいよ最終盤、これまでの実績や、これから取り組んでいく政策を、全力でお訴えしております。 そのうち、教育に関する政策をご紹介いたします。コロナ禍の影響もあり、不登校の児童生徒の皆さんへの支援拡充は喫緊の課題です。文部科学省の調査では、2021年度の小中学校に…